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V6がついに解散?岡田准一の活躍っぷりと、他メンバーとの格差ありすぎ!

   

okadajun

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大活躍の岡田准一

主演の大河ドラマ「軍師官兵衛」が絶好調!放送するたびに高視聴率を記録。
そして主演映画の「永遠の0」が興行収入85億6000万円を越える大ヒット。邦画の歴代興行収入で6位という近年まれにみる大ヒットを記録している。(ちなみに「世界の中心で、愛をさけぶ」は興収85億円)

いま岡田くんの勢いが止まらない!

他にも「SP」でのヒットや、「図書館戦争」でのヒット(興収16億円)そして、2014年10月に放映を予定している映画「蜩ノ記(ひぐらしのき)」などなど、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いの活躍っぷり。
まさに岡田くんは“持っている”男ですね。

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V6他メンバーとの格差

V6
岡田くん、完全にV6の中では“独り勝ち”状態です。

そういえば最近、V6の他メンバーみないですね。イノッチ(井ノ原 快彦)はまだかろうじて頑張っていますけど、ほかのメンバーは全然みなくなりました。

昔は「学校へいこう」を放送していた頃は、三宅くんや森田くんも人気あったのに。
一時期の人気はどこへ行ったのやら。全くなくなってしまいました。

そんな人気のないグループV6と岡田くんの関係、業界的にこんな話があります。

(以下引用)
グループとしては1年に1枚のシングルを出す程度とほとんど活動らしい活動のないV6だが、俳優としての岡田は絶好調だ。ある芸能プロ関係者は「ジャニーズの俳優陣の中では『隠れ1人勝ち』状態なんですよ。オファーがとまることがないんです」。ここには岡田のジャニーズ内での立ち居地が大きく関わっているという。

「使う側としてはV6というグループとして微妙な立場がいいんですよ。他の人気グループとは違って事務所が製作側に『こうするな!』とか『ああしろ!』とか口を挟まない。嵐やSMAPなどのメンバーが主演となると、事務所が口を挟みすぎて作品がぼろぼろになるケースが多い。その心配が岡田くんにはないんです。でも、ジャニーズという名前はあるし、そこそこの数字が見込める。映画の出資会社のお偉いさんを口説きやすいんです。だから、俳優を決めるときに、二言目には『岡田くんはどうかな』という言葉が出てくるんですよ」と同関係者。こういう立場が岡田をのびのび演技させる要因だとも。

来年には大河を控える岡田。「たぶん、ここもそこそこの数字になるでしょうが、そこそこだから、ギャラも上がらない。名前はあるけど、ギャラはそこそこ。余計にオファーしやすい状況になりますよ」と同関係者。

隠れ一人勝ち状態は続くばかりだ。

引用:リアルライブ

記事を見るかぎり、お荷物のように思えたグループの存在がむしろ岡田くんにとっても好都合のように思えます。

ちなみに岡田くんはV6メンバーに対しての愛情はハンパないようです。
メンバーへの愛発言

いろいろありますけど、V6としては続けていくでしょう。